【同期のサクラ】ミニドラマのネタバレと感想!「ベストアーティスト2019」内でまさかの展開!?

doukinosakura秋ドラマ2019

【同期のサクラ】ミニドラマが櫻井翔さん総合司会の「ベストアーティスト2019」の番組内で放送! 森山直太朗さんが「同期のサクラ」の主題歌「さくら(二〇一九)」を披露。 【同期のサクラ】ミニドラマのネタバレと感想について。

ドラマ【同期のサクラ】キャストとあらすじ!高畑充希主演×遊川和彦脚本
2019秋、日本テレビ水曜ドラマ(夜10時)は高畑充希主演の【同期のサクラ】。高畑充希は2017年夏に放送された「過保護のカホコ」から2年ぶりの水曜ドラマ出演。脚本は同じく「過保護のカホコ」の遊川和彦。「カホココンビ」の 再タッグ です。

【同期のサクラ】ミニドラマは「ベストアーティスト2019」とコラボ!

「ベストアーティスト2019」は11月27日、生放送4時間の音楽の祭典。総合司会は櫻井翔さん。

【同期のサクラ】ミニドラマの内容は……

自らの決断で夢だった故郷の橋の建設を諦め、祖父を亡くしたショックも重なり部屋に引きこもってしまったサクラ(高畑充希)。葵(新田真剣佑)、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)がサクラのアパートを訪れ元気づけるも、その言葉は届かない。そんな時、百合(橋本愛)から電話がかかってきて…
https://www.ntv.co.jp/best-artist/articles/1171u1a36mo6e9o8y4n.html

【同期のサクラ】ミニドラマのネタバレ

アパートで一人でいるサクラ(高畑充希)。

ドアの外には葵(新田真剣佑)、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)。

葵は「あの判断は絶対、間違ってなかったと思うよ。」と慰める。あの判断とは、島にかかる橋の建設が「安全でない」と説明会で話したこと。

蓮太郎は「サクラ、俺も閉じこもる気持ちわかるし、悩み、聞くよ。」

菊夫はサクラに電話をかけた。しかしサクラのそばに転がるスマホはマナーモードのため震えるだけ。サクラらは取らない。

そこへ百合(橋本愛)から葵に電話がかかってきた。

葵「テレビつけてサクラに聞かしてやれって?」

指示通りにスマホでテレビ(ワンセグ?)を見てみると…

なんと百合・森山直太朗、桜井翔などがいた。

そこは「ベストアーティスト2019」の生放送。

かくして、森山直太朗はサクラを元気づけるために、ドラマ主題歌「サクラ(2019)」を熱唱。

歌唱後、百合は「きっとサクラにも届いたと思います」と喜んだ。

【同期のサクラ】ミニドラマの感想

はっきり言って肩透かし(笑)

みじかっ!賞味1分あった?

ミニドラマがあると告知されていたほどのインパクトはなく、曲を歌うために役柄で紹介するエピソードといった程度でした。

しかし本編とは違う、新撮シーンであり、橋本愛さんは生出演。

お忙しい撮影の中で作ったのですね。

一週お休みというハンデを少しでも減らす面白い試みではありました。

視聴者の反応は?↓

感謝の声が多くネットで上がっています。しかし短すぎたという声も当然あり…。

ミニドラマというから期待しすぎましたね(笑)

お休みの週なのに新撮シーンあったと思えば、十分かもしれませんけど…。

次回、日テレ系水ドラ【同期のサクラ】8話は、12月4日、夜10時から放送!

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